- 連邦軍には「運用する機体と全く同じものを開発セクションが保有する」という伝統がある。
- リアルタイプカラーのイラストはオデッサ作戦に前後して流布された。実在は不明。
- ガンダムのA(Armarment)、B(Bottom)、C(Core)パーツ、GメカのA(Armarment)、B(Booster)パーツ。
- GファイターがWBに配備された1st23話とジェット・コア・ブースターの実践投入が確認された08の7話はほぼ同時期・同地域。
- Gメカは2機以上いると考えても不可能ではない、と書かれているが、なぜかEV../11はスルー。
- ガンダムの地上移動能力の低さを補うはずのガンペリーには防御・火力に難があったために開発された。
- G-P.A.R.T.S.プロジェクトはV作戦の実効性を検証する手段であり、目的でもあった。主導的立場にあったのはハービック社。
- セイバーフィッシュ、トリアーエズ、TINコッド、コアファイター、コアブースター、ジェット・コア・ブースター、コアブースターII(インターセプター)、Gアーマー(及びバリエーション)はハービック社製。
- Gファイター専用兵装は強襲揚陸型、宇宙型、爆撃型の3種が試作された。
- 宇宙型は準ホワイトベース級1番艦サラブレットに配備予定だったとする史料もある。
- コアブースターの生産数は16機中6機が実践投入されたとする史料もある。
そもそも、流布された範囲が分からん。
IGLOO1的なプロパガンダ放送なのか、最高機密をホイホイ流布させて良いわけがないので軍内部限定なのか? とか。
あとサラブレット。先月のMSV-Rの宇宙用Gファイターのイラスト中「SVC-72」を、まぁ「SCV-72」の間違いと解釈するならば、
サラブレットは「SCVA-72」と「SCV-72」の二つの艦籍を持つ。
ということになる。